むさぼるような愛撫と濃厚なフェラ!その4

   2017/09/06

指の優しい動きと連携を取り、舌の動きに唇を加えてみる。

妙子の愛液と一緒に花びらを吸い上げ、ジュルジュルジュル・・・・

わざと立てる音がだんだんと大きくなった。

私は妙子の花びら一枚いちまいを丁寧に引っ張り上げる。

「き・・きもち・・い・・」

「気持ち・・い・・・ぁ・・」

そして指で蜜壺の側面を優しく撫でると、妙子は、その度に大きく喘ぎ、身体を捩らせる。


「ぁぁ・・」

「ぁぁ・・」

「きもち・・い・・」

「い・・・ぁ・ぁぁ・・・」

更に私は、ゆっくりゆっくりと妙子の肉芽を舐める。

ほんの少し、触れるか触れない程度の刺激を延々と繰り返す。

「・・ぅうぅ・・ぁ・・」

「ぁぁ・・だめ・・・」

「気持ち・・い・・・ぁ・・」

「いやぁ・・・あぁ・・・・いぃ・・・あぁ・・・」

妙子は腰をくねらせ、陰部を私に押しつけようとしてきた。

しかし、私はそれを許さない。

わざと距離を取る。

焦れたような動きをするが、かまいはしない。

わたしはゆっくりのペースを崩さず、妙子の肉芽を舐める。

「・・ぅうぅ・・ぁ・・」

「ぁぁ・・だめ・・・」

今度は、少し舌に力を込め押しつぶすような圧力を交互に繰り返す。

「ぁああぁーーーっ!!・・・い・・・いぃ・・・ぁああ・・」

一段と声が大きくなった。

「き・・きもち・・い・・」

「ああ、か、ぁぁあ、かん・・じる・・ぅ・・・」

妙子の息づかいが激しくなった。

さきほど達した頂きに、再び登ろうとしている。

私は、舌を離し、指で仕上げに移ることにした。

蜜壺の側壁を丁寧に撫でながら、ふっくらとしたそのポイントを探り当てる。

そして、そのポイントに指を添え、側壁を擦らないよう圧力をかける。

Gスポットだ。

そのポイントを圧しながら、親指で肉芽を押しつぶす。

「あっ・・あ、ぁぁぁあ、あああ~~~っっ、だ、だめ・・・・・ぃい・・・」

「・・・・はぁ・ぁ・・」

「あぁあぁあぁあぁあぁぁぁぁぁぁっぁぁぁぁっぁ」

過ごし激しく親指で圧すると、妙子は気が狂ったように頭を振り、感じている事を表現した。

「き・・きもち・・い・・」

「ああ、あ、ぁぁあ、あっああ、ああ・・」

「・・・・・・・・」

妙子の蜜壺から大量の愛液が噴き出し、そして深い闇に落ちていった。

妙子、少し休もう。

その後は、俺の大きいのをプレゼントするよ。

 

つづく

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コメント一覧

  1. ちー より:

    SECRET: 1
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    私のセフレは、余り前戯をしてくれないの(+_+)
    私はどちらかと言えば、沢山弄ってもらいたいし、沢山Kissもしたいのに…。
    ある程度濡れると、すぐに挿入してしまいすぐフィニッシュ。
    このblogを読んでると、羨ましいとしか言えない。
    一度経験してみたいです。

  2. ちー より:

    SECRET: 1
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    女としては、羨ましい位に感じてるんですね。
    私は…無いです。
    相手が自分勝手のセックスで、自分が我慢出来なくなると私が感じて無くてもすぐに挿入・フィニッシュなんです!
    何時も物足りないセックスなんです。
    私も経験したいよ~!!

  3. ロン より:

    SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    困った彼氏ですねぇ~~。
    前戯は長ければ長いほど、身体の芯から感じてもらえます。
    私の舌だけで、ゆっくりと感じて欲しい。
    そんなクンニが出来たら私も嬉しいのですよ。
    目を閉じて私の舌に全神経を集中してください。
    ち○さんに是非経験してもらいたい。

  4. ロン より:

    SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    物足りないセックスを我慢する必要は無いですよ。
    それが身体だけのおつき合いならなおさら。
    舌だけで感じる本当のクンニを体験してみてください。
    そして、何度も何度も打ち寄せる波のような絶頂を是非体験して欲しい。
    なんてね(^^)v

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