セックスレス!貴方の性を解放・・・3

   2018/01/09

私はクリトリスに舌を添え、ゆっくりとしたペースで舐めている。

指で蜜壺の入り口を優しく撫でてみる。

「あっん、・・・ん・・・ん・・・」

息が荒くなってきた。

私は、舌の動きに併せ、ゆっくりと人差し指を蜜壺に忍び込ませた。

「あぁぁ、いいわぁ・・・いいぃ」

私は、蜜壺の潤いを確認し、指を2本に増やしてみた。

人差し指と中指は、蜜壺の溢れたヨダレで潤滑が良く、するりと飲み込まれる。

「あん・・・あぁぁ」

私の指は、蜜壁を優しくなではじめた。

それは、あたかも指が意志を持ったかのように、縦横無尽に蜜壁を軽いタッチで動き回る。

l-002

蜜壺はバルーン状態となっている。

感じすぎると、蜜壺入り口がギュッっと締まり、中がたっぷり空気の入った風船のように、パンパンに張った状態で膨らんでいる。
それを、内側から優しくなでるのだ。

私の指の動きに同調して、彼女の口からは感じる声が漏れる。

「あぁん・・・あん・・・あぁ・・・へんになっちゃう・・・」

「あぁ・・・あぁ・・・あぁ・・・・・いい・・・」

「あぁぁぁ・・・こわい・・・こわい・・・」

不安を払拭するように、私は彼女の手をしっかりと握る。

彼女は痛いくらいに握る手に力を込めた。

はぁ・・はぁ・・・と、息づかいも荒くなり、身体全体に力がこもる。

そろそろ仕上げと行きますか。

私はギュッっと締まった蜜壺の入り口を2本の指で開くように力を入れてみる。

すると、ギュッっと締めもどしてくる。

彼女の蜜壺は、既に男性器を引き込もうとする機能に変わっていた。

いくよ・・・。

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私は2本の指をくの字に曲げて、蜜壺の内側を圧迫する。

同時に、親指でクリトリスを包み込むように圧迫すれば準備完了だ。

Gスポットを圧迫しながらクリトリスも圧迫する。

テニスボールを握りつぶすように、リズミカルに圧迫を繰り返す。

何度も何度も繰り返しながら圧迫を続ける。

「あっ・・・あっ・・・あっ・・・・あっ・・・・」

「あぁぁぁぁぁ・・・い・・・いい・・・あぁぁぁ」

「すご・・い・・・あぁ・・・いいぃ・・・いい・・・」

「いく・・いく・・・いっちゃう・・・・あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

「ぎゃぁ~~~~~」

雄叫びともとれる大きな悲鳴とともに、大量の潮を吹く・・・

何度も何度も留まることなく、心臓の鼓動と同期しながら潮を吹き続ける。

全身の水分を全て吐きだして、彼女は力なく眠りにつこうとしている。

まだまだ休ませはしないよ。

私は既にパンパンに張り詰めた、直径5cm超の肉棒を彼女の蜜壺にあてがう。

 

つづく

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